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2010.03.23

LがLだと確認できない?

Lに成り代わる
こんなことが簡単にできるのならこれまでいくらだって偽のLが出てもおかしくない。
(Lの知名度に関しては裏では有名というイメージです/なら、Lのふりして
要求を通したりする悪い人がいてもおかしくないよね)
世界の影のトップ、などと呼ばれている存在が簡単に月に入れ替わることができたという
部分が気になっています。ここをスムーズにクリアできる可能性を考えてみました。

・Lとの接触はつねに『ワタリ』が行っていた。(ただワタリは一人の人物として認識/
作り声程度では確認にならないのでは?)

・何かLだと信じさせる証拠がLシステムの中にあった。
×(ある程度捜査本部にLシステムが解放されてるとしても管理が杜撰すぎる)


・月の話し方などLのふりが疑いようのないほど似ていた。×(ワタリは厳しそう。老人だし。。
それに外国語で話し方の特徴をまねるというのは非現実的)

・入れ替わってたことをみんな知っていた。もしくは本物のLと通信経験がありそうな人物は
一通り消されていた△(これをするとさすがにキラへの風当たりは厳しくなりそう)
、、でもニアの『二代目L』発言での驚きようをみるとばれてないと思ってそうですね。。

・LがLであるかという部分はあまり重要視されていなかった。その能力のみが
本物の証→誰も本物をみたことがないというならこういうこともあるのかもしれない。
△月のLは仕事してなさすぎ。まあ、そういう意味では竜崎も外からは似たように
見えるかもしれませんが。。

・L自身が何か『証拠』を使っているところを月は本部で見て『乗っ取れる』
と常々思っていた
△(10日目の時点で代わりができるといってるのでありかも。。)
台詞からLのシステム=世界の警察を動かせるようなものともとれるが
それの『ほとんど』程度で『完全に』Lを演じられるというのが微妙
持ち出すことができ、第三者がつかえるようなものが『Lの本質』?
 

うーん
月は如何にLに成り代わったのでしょうか。
というか、彼が本物のLでないことをどうして証明できなかったのでしょうか。
する必要がなかったのか?(本物である必要はない)
Lってその程度のものなの??(L=Lawlietは何番目かのL説)

まあダーク案だと『Lに成り代わったものには必ずワタリの裁きがあった』ので生き残ってる=本物
ってのもあるんですけど(LABBになかったっけ、そんな所)



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この記事へのコメント
それは、ニアが見事に月のニセLを見破ったわけです。どんなにLになりすましても、微妙なところで、仕事の杜撰さでバレたんでしょ?「Lにしては行動が遅すぎる」ってね。確認と言っても、もともとLは、外との接触はないから確認しようがない。ニセLを見破れたニアは、やはり後継者として相応しい能力を兼ね備えていたという事ですね。
Posted by ろーらいと at 2010.05.03 18:26 | 編集
改めて読み直しても??なのですが、ちょっと私の書き方が悪かったですね。
『世間的に月がLとなりかわることが出来たのは何故』という意味です。
LをLたらしめていたのはLの能力。
そう、ずさんになるだろうからこそ『世界』が偽のLにだまされていたのが不思議なのです。
形のないLを証明していたのはLの能力くらいでしょうからね。
Lほど個性的な人物が成り代われるほど平凡なキャラクターだとは私は思えないのです。
話し方、文章、考え方。どれを一つとっても個性を消すのって難しいことですよ。
二アこそLを身近に追っていたのだから違和感は大きかったでしょうね。
Posted by asano mimi at 2013.05.05 23:07 | 編集
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